ゴーヤー茶の入れ方(基本編)

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粉末・スティックタイプならとってもカンタン

ゴーヤー茶 入れ方市販の粉末タイプを使えば、基本的にはお湯を注ぐだけでOK!
とっても簡単に美味しいゴーヤー茶を作ることができます。

また、ティーパックタイプのゴーヤー茶の場合はカップに1パックをいれ、熱湯を注ぎ少しの間浸してお飲みください。
何度かスプーンでパックをつついてあげると、ちょっと濃い目のゴーヤー茶になります。

スライスタイプの場合は、少しゆっくりと時間を掛けて

もう一つゴーヤー茶で多いのが、ゴーヤーをスライスしたタイプのもの。

この場合は、カップに1.5~5g程度入れてお湯を注いで、5分位は待ったほうが美味しいです。面倒な場合は、一煮立ちさせるのもよいでしょう。この場合は、2~3分くらいで大丈夫だと思います。

お茶の成分が抽出されないまま飲んでしまうともったいないですしね・笑

また、そのほかにも、野菜の状態のゴーヤーから作る方法もありますが、結構な手間がやっぱりかかります。
個人的には、「ゴーヤーっぽさ」が見た目にも表れるスライスタイプが好みです。

キーワード: 作り方